ベラの戯れ言第弐章

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zoom RSS おめでとう

<<   作成日時 : 2016/01/27 00:00   >>

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娘花車のそっくりさん
受賞致しました。


24日、担当の先生と共に東京へ。
表彰式説明会と会食。
高校生だからバイキングかと思いきや
豪華なフルコースだったそうです。
スイーツとドリンクの二次会つき・・

部屋はツインルーム
保護者が同伴する場合(保護者のみ自費)に備えて、ということのようです。

朝食の後表彰式
その後激励会と立食による昼食を経て解散

あの・・・
すみません・・・
全て主催者負担でした。
なんだか申し訳ないですね・・

賞状と盾
そして某有名ブランドの
万年筆とボールペン

こんなに豪華で
本当に申し訳ないことですね。

地方新聞の取材を受けた、と娘
いつ載るのかな?
我が家は全国紙なので
地方紙を購読されている方にお願いしました。
載ったら教えて、と。

朝早く
依頼した方とは別の方からメール

あらららら!!!!

を駅まで送り
その足で地方紙を購入しました。

FBでも
メールでも
電話でも
たくさんの方々にお祝いのお言葉を賜りました。
ありがとうございます。

当の娘
「いとはづかし・・・・・・」
扇で顔を隠し・・・てはいません。
しかし、そういう心境のようです。

夏休みの課題として
さらっと読んで
さらっと書いた
手直しなし
先生のペンも全く入らず

ということだそうです。

しかしながら
良い思い出になったことでしょう。
緊張しながら頂いたフルコースも・・・

は週末
雪を警戒して、赴任地に留まりました。

私は「ひとりの日曜日」を

ごめんね〜〜〜〜
堪能してしまいましたわ〜〜

ポトフを仕込む
布団やシーツの手入れ

このふたつをしながら練習をし
残り物で適当に食事
今度は音源を聴きながらの勉強


月曜日の朝は
夫も娘もいないので
目覚ましをかけずにゆっくり寝ました。
はい、ごめんなさい・・
「本当は世界一寝たい怠け者主婦」のベラでございます・・

ご訪問賜り
ありがとうございました。
寒中、ご自愛下さいませ。


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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは

お嬢さんの受賞
おめでとうございます
全国11万3千余の作品からの受賞
素晴らしいの一語ですね
新聞に載っていた初々しいお顔に
喜びを感じます
私も先週
静岡新聞に顔写真が載りましたが・・
無門
2016/01/27 21:24
無門さま
ありがとうございます
返信が遅くなり
申し訳ないことでございます。

のそっくりさん
という表現を
ご納得頂けたかと存じます。
童顔でしょう!
なぜか私服だと大人に間違えられますが・・・
(落ち着き払っているからかもしれません・・)

本人は「いとはづかし」です。
晴れがましいことが苦手、なのは私も同じですから
理解できます。

無門さまは、いつ、ご尊顔が掲載されたのでしょうか?
全国紙購読の我が家。
残念です。
ブログにアップされるご予定はございますか?
是非お願い申し上げます。
ベラ
2016/01/31 00:59
こんにちは
300年の魔女人生でも日曜日にゆっくり寝るってなかなかないんですねぇ。
お嬢様もベラさんの血を引き継いで立派な魔女になられるのかな?
やっぱり魔女の宅急便みたいに修行に出るんですかね?
いやいや魔女よりも文豪の道を進まれるかも。
それにしても おめでとうございます。すごいです!!^_^
シグまろX
2016/01/31 10:48
本当におめでとうございます。
文才の豊かさもさることながら、感性の豊かさも見事だったのでしょう。
ベラさんの子育てのたまものですね。
おっと、パパさんの影響もありますよね。
はな
2016/02/01 22:43
おめでとう御座います(^^)/
全国レベルの受賞なんて凄い才能ですね。
しっかりした娘さんと、そのように育てられたご両親、我が家は子育てに失敗してしまったので、正直羨ましいです。
ところで、こんな賞を受賞された娘さんですが、将来は
@音楽家
A小説家
どっちを選ばれるのかな?

ことっち
2016/02/02 20:04
シグまろXさま
ありがとうございます

家庭があるって・・・
目覚ましをかけずに寝られない、ってことなんですよね
魔界もそれは同じこと・・・
私と娘、妖怪2代は
揃いも揃って寝坊助なのでございます・・・

ところで我が娘
書けばそれなりに評価していただいてまいりました。
しかしながら、本人は常に「やっつけ仕事」なのですよね。とてもとても文豪には・・・www
ベラ
2016/02/02 22:19
はなさま
ありがとうございます

いつもいつも
やっつけで書き流す花車ですが
なぜか書けば何かしらの評価を頂いてまいりました

親は何もしていません
生まれつき?感受性は豊かで鋭い子だと思います。
幼少期のいろいろなことを
改めて思い出します。

やっぱりお山が恋しいと
泣いてはどじょうを困らせた♪
わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん
という具合に感情移入が・・・
生きにくい人生でもありますね。
ベラ
2016/02/02 22:23
ことっちさま
ありがとうございます

いえいえ、とてもそのような才はないでしょう。
娘が申しておりました。
好きなこと、と評価されること、が一致しない、と。
合唱の伴奏をすれば褒められる
文章を書けば多くの場合賞がついてくる
でも
どちらも全然好きではない、と・・

好きなことは寝ることと怠けること
まさに私と同じ・・
将来は手堅い職業をめざしております・・
親としては
仕事、ではなく、何かを書き続けて欲しい、と思っております。

ベラ
2016/02/02 22:41
す、す、素晴らしい!娘さんの受賞本当におめでとうございます。
11万人余の高校生の中で受賞されたなんて「凄い!」の一言です。しばらくご無沙汰しておりました間にも娘さんはさらに成長していらしたのですね。
その感想文是非読ませていただきたいものですが、どこかで見ることはできないのでしょうか?ネットでは昨年の受賞者?は出ているようですが今年度のはまだなのかしら?
きっとご自分の感じたことをご自分の言葉で書かれたのでしょうね。
好きなことと評価されることが違う・・って?案外そんなものなのかもしれませんね。でも娘さんの将来がとても楽しみです。

けっこ
2016/02/13 21:56
けっこさま
ありがとうございます
返信が遅くなって申し訳ないことでございます

私もつい先ほど確認しました
娘は、絶対に読まれたくない、と申しておりました。
サイトのことはわかっている筈ですが・・
スマホで見ている娘には
作品にたどり着くタブの存在がわかっていないのか?
または、メカ音痴ベラ、はそこに気づかないだろう、と思っているのか??

すみません
メッセージに移動しますね。
ベラ
2016/02/20 23:38
やっと一ツ橋読書・・・を拝読させて頂きました。
確りとした文章もそうですが「同じなんだな」って言うのが率直な感想です。私が学生のときも感じていました母は煩いだけだし、父は決定的な酷いことしか言わない。どれだけ友人達の親がを羨ましく思ったことか分かりませんでした。あれから40年近く経って私も親になりました。自分の人生経験から、子供のために良かれと思ってアドバイスすると殆どの場合煙たがられます。だからと言って放置していると家内から無責任と非難されてしまいます。我が子であっても同じ環境で過ごしてはいない事が親になってみて初めて悔しく思います。娘や息子の時間軸の中心は学校にあり家で過ごすホンノ数時間など何の意味もないのですから。確かに血の繋がりはあっても時間を共有していないズレと言うのは驚くほど大きく、苛立ちます。学生の時分にとっての親の経験などは全て過去のもので、その中で未来・将来をいかに上手く語られようとも、自分の未来とはかけ離れたものなのですから。そんな私のパラレルワールドの話を一つだけ紹介します。それは中学2年のときの話し。学校で友達と話すときは普通に笑顔で話せるのに、何故家ではそれができないのだろうって事で、凄く悩んだ時期があります。ひょっとしたら自分は二重人格なのではと。
こういう事は個人差が大きいと思います。感受性が高ければ高いほど悩むと思います。結局はなにも結論なんて出ません。それは親子という時間の中で縦並びの関係だからだと思います。お粗末さまでした。
ことっち
2016/05/04 13:27
ことっちさま
わ〜〜ごめんなさい!遅くなりすぎですね、お返事が・
どうお返事したらよいのかしら・・・
夫は良くも悪くも企業人なんだなあ、と年を追うごとに実感します。言い換えれば「長年企業人をやっているとこういう発想になるのだな」と思うことがたくさんございます。
そういう角度から夫を見ることが出来るようになれば、娘ももっと楽になるのでしょう。

ことっちさまにお返事して、こちらもひとつ・・
わたくしは思春期
猛烈に両親に反発しました。
表向きはいい子ちゃんでしたが、心の中では・・・
特に「夫婦としての在り方」は全く容認出来ませんでした。精神的に苦しい時期でした。

ある日、両親を「親」と思うことをやめました。
そこらにいる大人、と認識することにしたのです。
いわば、よそのおじさんとおばさん、ということです。

すると・・・
「他人だったならば、かなり上等な人たち」という気がしてきたのです。世間一般で見た場合、恥ずかしいどころかきちんとした人々である、と。

そこを拠点に、わたくしは「両親への気持ち」、を取り戻しました。
娘は・・逆でしょうか。
他人の落ち度はいくらでも容認できます。
馬鹿な大人、と割り切れるのです。
しかし・・
父親だけは「他人でも身内でも許せない」のですね。
それは、何よりも強くパパを求めているにほかならない
それも、娘自身わかっています。
パパにただ、理屈抜きでべたべたにかわいがられたかった・・・それだけなのです。
その気持ちを夫は理解せず・・・
根は深いですね。
ベラ
2016/05/24 23:39

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